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身体によい塩選んでますか?
毎日必ず身体に入っていく大切なもの。
塩は、人間の身体にとってなくてはならない存在なのです。
毎日の食卓に欠かせないものであればなおのこと、汚染されていない海水を原料とした良質の塩「深層海塩ハマネ」、その母なる海を食することを私たちは提案します。
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≪ 深層海塩ハマネ ≫
東京 伊豆大島の自然 -海・土・火山- の恵みの塩
ハマネとは“母なる海”を意味しており、ロゴマークは母親の胎内をイメージし生命の神秘と調和を表しています。
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原料となる伊豆大島地下深層海水は、島北西部野田浜海岸付近の地下300mの深さから汲み上げられています。玄武岩でできた自然の濾過装置をくぐった、より透明度の高い海水です。
時間をかけてじっくり煮詰めて結晶させるため、ニガリ分がほどよく含まれマイルドな口あたりに仕上がっています。
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成分表
| 塩化ナトリウム |
88.17% |
ナトリウム
カルシウム
マグネシウム
カリウム
水分 |
34.69%
0.50%
0.52%
0.17%
6.8g/100g |
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東京都地域特産品認証食品
【深層海塩ハマネ】は東京都から東京都地域特産品認証食品として認証されました。

マークの中の3つのEは
Excellent Quality(優れた品質)
Exact Expression(正確な表示)
Harmony with Ecology(地域の環境と調和)
の意味を表し、良い食『品』を形取ったマークです。

お客様の中には「200gで494円!?ずいぶん値段の高い塩だね。」と言われる方もいます。が、値段には目をつむって一度使ってみてください。使ってみて納得!の塩です。
肉・魚料理はドリップ(肉汁)の流出を最小限におさえて素材のうまみを引き出します。
また、焼いたときの肉の変色を防いだりもします。
その他にもおにぎりやお吸い物は、米や汁の甘みがきわだちます。
野菜の漬物に使うのもいいでしょう。
隠し味として使うのも手です。
たとえばおしるこなどの甘いものにひとつまみの塩を入れると格段に味がひきしまります。
一度料理の決め手としてお試しください。ハマネの良さをわかっていただけることでしょう。
  お客様からの声   
−日本料理 ざくろ 様−
昔より味の基本は「塩」でした。
その昔ながらの味わいと、素材の持ち味を十分に引き出してくれる「本物のお塩」です。
「ざくろ」はこのお塩にめぐりあえましたことを幸せに思っております。
−主婦 様−
ハマネは少量で高価だし、いったい何に使う?… ずっと長い事考えたりしていました。が、ものは試しで使い始めると!!とても奥の深い不思議さの塊のようなお塩で興味津々…
特に塩辛を作るときにこのお塩ではらわたを〆ましたところ、大変うまく、美味しい仕上がりが楽しめました(^o^)/
日持ちも良く殺菌力もハマネだと違うように思えます。
豆腐やあんこといった甘みの強い調理の隠し味にもほんの少しずつ使ってみています。
今、春野菜のラッシュ。一枚漬けにもよさそう。浸透のしかたがチョット普通の塩と微妙に異なり、謎を感じます。
−主婦 様−
夏、ハマネにハマってしまいました。枝豆、とうもろこし、トマトにスイカ… 野菜の良さもさることながら、う〜ん、塩がウマイ!これからはふかし芋かなぁ。あま〜いさつまいもやとろ〜り里芋にハマネをきかせて… 待ちきれませんっ!
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